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LINE副業は怪しい?登録してしまった人がまずやること

LINE副業は怪しい?登録してしまった人がまずやること

ヤマトです!

スマホだけで、少しでも収入が増やせたら。

そう思ってLINE副業を探している方は、本当に多いと思います。

ただ「タップするだけ」「初日で3万円」という広告を見ると、うますぎないかと引っかかりますよね。

そこで今回は、今ネットに出ているLINE副業の広告を実際に開いて調べてみました。

全部が詐欺というわけではありません。

ただ広告から入るものは、登録の前に運営者を確かめてください。

ヤマト ヤマト

私のLINEにも「登録してしまったけれど大丈夫か」という相談が、毎週のように届いています。

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LINE副業は怪しいのか、まず結論から

全部が怪しいわけではありません。

ただ、広告から入るものは中身を確かめてからにしてください。

LINEを使う仕事そのものは普通にあります。

スタンプを作って売る、企業のアカウントを作る、運用を代わりにやる。

どれも発注する相手がいて、報酬がどこから出るのかがはっきりしています。

LINE副業と呼ばれているものを分けると、だいたい3つになりました。

LINE副業と呼ばれているものを、発注元がある仕事・紹介で成り立つもの・広告から来るものの3つに分けた図

種類報酬の出どころ見分け方
発注元がある仕事買った人・依頼した会社契約か販売の仕組みが公開されている
紹介で成り立つもの紹介先の会社紹介先の名前が書いてあるか
広告から来るもの書かれていない運営会社の記載を探しても出てこない

問題は、SNSや検索の広告から「スマホをタップするだけ」と誘ってくる3つ目のほうです。

私が今回開いた2つの広告は、どちらも誰が運営しているのかを確かめるのに苦労しました

消費者庁もインターネットをめぐる消費者トラブルとして、ネット上のもうけ話に注意を呼びかけています。

国民生活センターのインターネットトラブルのページにも、同じ形の相談が集まっています。

私のLINEにも「広告が気になっているけれど、どこが変なのか言葉にできない」という相談がよく届きます。

言葉にできなくて当然です。

書いていない部分に引っかかっているからなんですよね。

広告に書いてあることは、たいてい景気のいい話ばかりです。

おかしいのは書いてある内容ではなく、当然あるはずのものが1つも無いことのほうでした。

誰が発注しているのか、報酬はどこから出るのか、責任を持つ会社はどこか。

この3つが抜けている広告は、読んでも判断できません。

LINE副業に登録してしまったときにやること

まず相手をブロックして、自分が何を渡したかを書き出してください。

友だち追加をしただけで、まだお金を払っていないなら、失っているものはありません。

慌てて返信するほうが危ないです。

「手数料を払ってください」「キャンセルするなら違約金です」と言われても、その場で払わないでください。

一度払うと、次はもっと大きな金額の話になります。

ヤマト ヤマト

断りの言葉すら送らずに、そのままブロックで大丈夫です。

今どの段階にいるかで、やることが変わります。

今の状態まずやること
友だち追加だけしたブロックする。返信しない
名前や電話番号を伝えた知らない番号は拒否、心当たりのないSMSは開かない
金額を提示されたその場で決めない。画面を残す
すでに払ってしまった支払い方法と日付を確認する。抱え込まない

上に行くほど、できることが多く残っています。

いちばん多いのは、金額を提示された段階で迷って手が止まるケースです。

その場で答えを出さないといけない空気になりますが、待ってもらって困ることは何もありません。

急がせてくる相手ほど、時間を置いたほうがいいと思っています。

個人情報を渡してしまった場合

名前や電話番号を伝えてしまったときは、その先の連絡に備えておいてください。

知らない番号からの着信は出ずに拒否、心当たりのないSMSは開かない。

これで防げる部分は防げます。

実は、私が今回調べた広告のうち1つは、渡した個人情報を第三者へ提供すると規約に書いていました

後ろのほうで実物を出します。

会社が集めた個人情報を他社へ渡すときのルールは、個人情報保護委員会のガイドライン(通則編)にまとまっています。

書いてあれば渡してよいことになるので、読まずに送ると気づけません

広告の画面を今のうちに残しておく

話が違うと思ったとき、根拠になるのは申し込んだ時点で何と書いてあったかです。

ところが副業の広告は、数か月で消えてしまうことがあります。

私が以前に記録していた広告も、今日開き直したら中身が残っていませんでした。

以前は広告が出ていたページが、サーバーの初期状態に戻っている

もう1つのページも同じでした。

もう1つの広告ページはpage not foundになっている

片方はサーバーの初期画面、もう片方は「page not found」。

ヤマト ヤマト

消えたあとだと、何を見せられたのかを示せなくなります。

金額のやり取りが出てきた画面と、広告そのものを、スクリーンショットで残しておいてください。

残しておくのは3つです。

広告のページ全体、金額が書かれている部分、そしてLINEでのやり取り。

URLも一緒に控えておくと、あとで同じページを探すときに役立ちます。

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撮るのは1分で済みますが、消えたあとでは取り返せません。

ひとりで決めないほうが早い

登録してしまったあとは、頭が真っ白になります。

その状態で相手とやり取りを続けると、余計に払ってしまう方が本当に多いです。

私のLINEに届く相談も、いちばん多いのがこの段階でした。

まだ何も起きていない段階でも構いません。

ヤマト ヤマト

状況を書き出すところから、一緒にやりましょう。

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怪しいLINE副業に共通する3つの特徴

怪しいLINE副業の広告には、決まって出てくる形が3つあります。

どれも登録しなくても、広告を見たその場で確かめられるものです。

逆に言うと、この3つが揃っていない広告は、それだけで見送る理由になります。

金額が大きいかどうかは、ここでは関係ありません。

月5万円と書いてあっても、3つが揃っていなければ同じことです。

仕事の中身が最後まで出てこない

怪しい広告には、月収の金額と、喜んでいる人の写真と、銀行の残高が並んでいます。

ところが「そのお金を誰が払うのか」だけは書いてありません。

情報を全部公開する必要はないと思います。

ただ報酬の出どころくらいは、書けるはずなんですよね。

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書かないのではなく、書けないのだと考えています。

「〇〇するだけ」で説明が終わる

「タップするだけ」「動画を見るだけ」「選ぶだけ」。

この形の説明で終わっている広告は、登録したあとに別の作業が出てきます。

動画を選ぶだけのはずが、集客や紹介の話に変わっていく、といった形です。

そして、その別の作業に進むところで費用の話が出てきました。

広告に書かれた作業と、実際にやる作業が違うのがこの型の特徴です。

運営している会社を確かめられない

ここがいちばん大事なところ。

会社名が書いていない、住所が書いていない、書いてあっても実在しない。

何かあったときに、伝える相手がいないということです。

金額の大きさより、私はここを先に見ます。

会社名さえ分かれば、確かめる手順はこれだけです。

広告の会社を3分で確かめる手順の図。広告の一番下を見て会社名を控え、国税庁の法人番号公表サイトで状態と本店住所を見る

3つの特徴と、その場でできる確かめ方を並べておきます。

特徴どう確かめるか
仕事の中身が出てこない単価と本数が書いてあるかを探す
「〇〇するだけ」で説明が終わる誰の依頼で、誰が報酬を出すのかを探す
運営会社を確かめられないページの一番下で会社名を探し、国税庁で引く

では、この3つが実際の広告でどう出てくるのかを見てください。

実際に開いて調べたLINE副業の広告

今ネットに出ているLINE副業の広告を2つ開きました。

どちらも、SNSと検索の広告枠に実際に出ていたものです。

上の3つの特徴は、どちらの広告にもそのまま出てきます。

1件ずつ、どこで止まるかを書きます。

見た目も謳い文句も似ていますが、行き止まりになった場所は別です。

今回2つの広告に共通していたことの一覧。仕事の中身、実績の日付、運営会社、参加者の書き込みの4項目

スマホで動画を選んで副収入は運営会社が分からない

1つ目は「最低でも即日2万円GETできる副業」と書かれた広告です。

スマホで動画を選んで副収入という広告の冒頭

本文には「3か月目の月収」として120万円突破とありました。

ところが真下のグラフは、縦軸の一番上が100万円です。

広告に置かれた月収の棒グラフ。縦軸の最大が100万円で、3ヶ月目の棒は80万円のあたりで止まっている

本文の120万円を、グラフが描けていません。

仕事の説明も「スマホをタップするだけ」の一行で終わり、報酬を誰が払うのかは書かれていませんでした。

そして運営している会社の記載が、特定商取引法のページも会社概要も含めて1枚も見つかりません。

ヤマト ヤマト

話が違ったときに、伝える先がないということです。

数字が合わず、誰がやっているのかも分からない。

この広告は登録するだけ時間の無駄です。

詳しい記録 銀行残高の検算、証拠の日付、ボタンの先の転送まで調べた記録

たった10秒の副業診断は会社の登記が閉じていた

2つ目は、知恵袋の副業のページに出ていた診断の広告。

たった10秒あなたにピッタリの副業診断と書かれた広告の冒頭

4つの質問に答えると、自分に合った副業を教えてもらえる作りでした。

ただページの中には、答えを送る仕組みが1つも入っていません

進む先も1本だけで、誰が何を選んでも同じところに着きます。

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診断の形はしていますが、答えは結果に関係していません。

料金の説明も、1つの表の中で食い違っているんですよね。

副業診断の料金表。自己軍資金は希望者のみ1980円からと書かれ、同じ枠に費用を頂くことは一切ございませんと書かれている

「1980円〜」と書いてある同じ枠に、「費用を頂くことは一切ございません」とあります。

こちらには運営者のページがあったので、書かれていた会社を国税庁で引きました。

国税庁の法人番号公表サイト。株式会社インターの状態が登記記録の閉鎖等と表示されている

状態は「登記記録の閉鎖等(清算の結了等)」、令和8年5月14日でした。

3か月前に清算が終わった会社の名前で、今も広告が出ていることになります。

連絡先として書かれていても、その会社はもう動いていません。

詳しい記録 料金表の食い違い、個人情報の扱い、登記の状態まで調べた記録

2つを並べると、つまずく場所が違うのが分かります。

確かめたことスマホで動画を選んで副収入たった10秒の副業診断
運営会社の記載1枚も無いあるが登記が閉じていた
仕事の中身タップするだけ書かれていない
金額の記載無い3か所で食い違う
参加者の書き込み見つからない見つからない

片方は最初から名乗っておらず、もう片方は名乗っているのに実体が無い。

名前が書いてあることと、その会社が動いていることは別だと分かります。

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形は違いますが、行き着く先は同じでした。

どちらも、話が違ったときに言う相手がいないという点で共通しています。

LINE副業の口コミと知恵袋に出ている請求額

実際に登録してしまった方の書き込みを、Yahoo!知恵袋で探しました。

金額が具体的に書かれているものを並べます。

マイジョブという副業に登録してしまいました。最初は女性アカウントに登録し、説明があり 参加登録したところ、Let’s my job運営局というところからメールが届き、お仕事スタートパック代として13,550円購入することになっていました。

Yahoo!知恵袋(2025年5月5日の投稿)

お仕事ジョブワークという副業を始めようとLINEを追加し、マニュアル代として約19,000円がかかると説明されました。私は後払いを選びましたが、電話で30分ほど話した後、2回目のやり取りで2時間程度の仕事内容を教えてもらう予定でした。

Yahoo!知恵袋(2024年12月22日の投稿)

LINEの副業を登録してしまい、今日電話で仕事内容等の話を聞き、怖くなったので、辞めたいとお伝えしたところ、電気書籍を後払いで購入済みなので、キャンセルしても1万9000円は払ってもらいます。と言われました。

Yahoo!知恵袋(2024年8月6日の投稿)

知恵袋に出ている請求額の表。13,550円、約19,000円、19,000円、19,800円

金額と名目を並べると、こうなります。

投稿の日付名目金額
2025年5月5日お仕事スタートパック代13,550円
2024年12月22日マニュアル代約19,000円
2024年11月8日教材代19,800円
2024年8月6日電子書籍代(キャンセル後も請求)19,000円

名前はどれも違いますが、金額はほぼ同じ帯に収まっています。

どれも1万3千円から2万円のあいだに収まっています。

そしてもう一つ、共通していることがありました。

仕事の中身を教わる前に、支払いが確定しているという点です。

ネットで申し込む取引には、代金や支払い時期を広告に書くルールがあります。

消費者庁の通信販売広告についてのページに、書くべき項目が並んでいます。

条文そのものはe-Gov法令検索の特定商取引に関する法律で読めます。

また通信販売にはクーリングオフの制度がありません。

返せるかどうかは、売る側が広告に書いた条件しだいです。

その条件が書かれていない広告では、確かめようがありません。

くわしくは消費者庁の通信販売のページに説明があります。

ヤマト ヤマト

中身を知る前に払う約束をさせられている、ということですね。

良い評判も探しました。

ですが、私が今回開いた2つの広告については、名前で検索しても実際に参加した人の書き込みが見つかりません。

知恵袋に残っているのは、あくまで別の名前の副業についての投稿です。

同じ形をしていますが、同じ運営だと言い切れる材料はありません。

そこは分けて読んでください。

見つからなかったという事実も、そのまま書いておきます。

安全なLINE副業はあるのか

あります。

報酬の出どころが分かるものを選んでください。

報酬を誰が払うのかで並べ直すと、違いがはっきりします。

報酬の出どころが分かるものと、書かれていないものを左右に並べた図

たとえば次のようなものは、仕組みが公開されています。

仕事報酬を払う相手
LINEスタンプの販売買った人(販売の仕組みは公開されている)
企業のLINEアカウント構築依頼した会社(契約を結ぶ)
LINEの運用代行依頼した会社(契約を結ぶ)

どれも派手ではありません。

すぐに月収100万円という話にもなりません。

スタンプなら、作って審査を通して、売れた分だけ入ってきます。

アカウントの構築や運用代行なら、頼んでくる会社を自分で探すところから始まります。

どちらも、始めるまでに手間がかかります。

ヤマト ヤマト

その手間があるぶん、途中で誰かに払わされることもありません。

広告から来るものは、この手間が全部無いように見せてきます。

見せられているのは結果の画面だけで、そこに至る作業は写っていません。

ただ誰がお金を出すのかが分かるという一点で、広告から来るものとは決定的に違います。

ヤマト ヤマト

私が見ているのも、結局そこだけなんですよ。

判断に迷ったら、広告の画面を残したまま声をかけてください。

見分けがつくかどうかだけでも構いません。

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LINE副業についてよくある質問

相談で何度も出てくる3つを、先に図にしました。

LINE副業でよくある3つの誤解と、実際はどうかをまとめた図

よくある思い込み実際は
友だち追加した時点で払う義務がある追加だけなら費用は発生しない
無料と書いてあるから最後まで無料案内までが無料で、途中から名目のついた請求が来ることがある
一度払ったらもう終わり支払い方法によって、できることが変わる

ここからは、届いた質問にそのまま答えます。

読者

LINE副業は全部詐欺なんですか

ヤマト ヤマト

違います。ただ広告から入るものは、運営者を確かめてからにしてください。

読者

登録しただけならお金はかかりませんか

ヤマト ヤマト

友だち追加だけなら費用は発生しません。請求が来ても、その場で払わないでください。

読者

怪しいかどうかは自分で見分けられますか

ヤマト ヤマト

会社名を国税庁の法人番号公表サイトで引くだけでも、かなり分かります。

読者

会社名が書いてあれば安心していいんですか

ヤマト ヤマト

書いてあるだけでは足りません。国税庁で引いて、状態の欄まで見てください。

読者

広告が消えてしまったらどうなりますか

ヤマト ヤマト

何と書いてあったかを示せなくなります。だから先に画面を残しておいてください。

LINE副業は怪しい?私が今回出した判断

登録ボタンを押す前に見るところを、1枚にまとめました。

登録ボタンを押す前に見る3か所をまとめた図。仕事の中身、報酬の出どころ、ページ下の会社名

見る場所当てはまったら
仕事の中身の説明「タップするだけ」で終わっていたら止める
報酬の出どころ誰が払うのか書いていなければ止める
ページの一番下会社名が無ければ止める

今回2つの広告を開いて分かったことを、まとめます。

2つの広告に共通していたこと
  • 仕事の中身が「タップするだけ」で終わり、報酬を誰が払うのか書かれていない
  • 「現在」と書かれた実績が3か月以上前の画面だった
  • 片方は運営者の記載が1枚もなく、もう片方は会社の登記が閉じていた
  • 広告の名前で検索しても、参加した人の書き込みが出てこない

広告から入るLINE副業には、手を出すべきではありません。

LINEを使う仕事そのものは実在します。

ただそれは、スタンプの販売やアカウントの構築のように、報酬の出どころが見えるものに限った話です。

スマホひとつで働ける環境が広がって、副業の選択肢は本当に増えました。

同じ勢いで、稼げそうな言葉だけを並べてお金を集める広告も増えています。

見分けるには落ち着いて確かめるしかありませんが、生活に余裕がないときほど判断は鈍ってしまうものです。

ヤマト ヤマト

だからこそ、怪しい広告に自分から飛び込む前に、まずは私を頼ってください。

いまは副業の情報だけなら、検索してもSNSを開いても、いくらでも出てきます。

その中から本当に安全なものを自分で見分けるのは、正直むずかしいと思っています。

今回もそうでした。

私が以前に画面を記録していた広告は、数か月後に開き直したら2つとも中身が消えています。

読んだ時点では判断できず、あとから調べようとしても、もう残っていません。

私はネットで稼ぐことをずっと続けてきたので、どこが危なくて何なら続くのかは、見れば見当がつきます。

「広告を見ているだけで、まだ何もしていない」

「LINEを追加してしまって、返事が来ている」

「もう払ってしまった」

どの状況でも、そのままLINEに送ってください。

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私も昔は、広告の月収報告を見て自分にもできそうだと思っていた側です。

登録しては何も起きずに終わる、というのを何度も繰り返しました。

そのぶん、どこを見れば分かるのかは掴めたと思っています。

ヤマト ヤマト

見かけた広告のことなら、どれでも聞いてもらって構いません。

私が自分で手を動かして続けているものも、あわせて共有できます。

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