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Logicvector AIは詐欺?偽ニュース広告と入金額を調査

Logicvector AIは詐欺?偽ニュース広告と入金額を調査

ヤマトです!

今回は「Logicvector AI」というAI自動運用のサービスを調べました。

読み方はロジックベクターAIで、Gmailを開いたときの広告枠から案内が届きます。

大手銀行の役員やテレビの有名人が出てくるので、それなら本当かなと思った方も多いと思います。

ヤマト ヤマト

私のLINEにも「ニュースで見たので登録しました」という報告が届いていました。

広告の記事を2本とも開いて調べた結果、Logicvector AIに電話番号を渡してはいけません。

登録を考えていた方も、もう名前を入力した方も、まず記事を読んで実態を確認しましょう。

私のLINEでは、同じように自分で登録して確かめて、利益が出るところまで見たものだけを共有しています。

Logicvector AIのことでも、それ以外の投資や副業のことでも、気軽に聞いてください。

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Logicvector AIは詐欺なのか|結論

Logicvector AIは詐欺の疑いが非常に強いので、名前も電話番号も渡さないでください。

運営している会社の名前も住所も、どこにも出てこないからです。

案内の始まりは、Gmailの広告枠に並ぶ1行の宣伝でした。

Gmailのプロモーション画面。sublidfoundryという送信元から、AI投資が広がる理由、34,000円から始められる自動運用の仕組みを共有という広告が開かれている

ヤマト ヤマト

ここから先に用意されていたのが、報道機関の見た目をした記事です。

まだ何も入力していない方も、もう電話が来ている方も、気軽に聞いてください。

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Logicvector AIの広告はGmailの広告枠から届く

Logicvector AIの案内は、メールではなく広告として受信箱に並びます。

差出人は「sublidfoundry」で、件名にあたる部分は「AI投資が広がる理由」でした。

その横に「34,000円から始められる自動運用の仕組みを共有」と続きます。

開くと、駅の窓口に人が並んでいる写真が1枚だけ入った短い広告が出ます。

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広告として届いている

プロモーションのタブに「Sponsored」と付いて並ぶ形なので、送信者と直接やり取りをしたことがなくても表示されます。

写真の下には「サイトへ」という青いボタンだけが置かれていました。

Gmailで開いたLogicvector AIの広告。sublidfoundry.digitalという送信元の下に、駅で列に並ぶ人たちの写真と、AI投資が広がる理由、34,000円から始められる自動運用の仕組みを共有という文、サイトへというボタンが並んでいる

サービスの説明も、運営している会社の名前も、この広告には入っていません。

Logicvector AIの広告ページは2種類ある

ボタンを押した先は、クリックのたびに違うページが出てきます。

私が受け取ったのは、装っている報道機関が違う2本の記事でした。

装っている媒体記事に出てくる名前見出しの筋書き
NHK三菱UFJ銀行の半沢淳一氏極秘の投資システムを漏らして解任された
読売新聞有吉弘行さんと黒柳徹子さん生放送で自分の秘密をうっかり明かした

どちらの記事も、最後は同じLogicvector AIの登録フォームで終わります。

記事の日付は、私が開いた日と同じ2026年9月4日になっていました。

翌週に同じアドレスを開いても、日付だけがその日に変わります。

ニュースとして読ませるための日付なので、いつ書かれたものかは分かりません。

先に、この2本がどこまで本物に似せてあるのかを見ておきましょう。

Logicvector AIの記事はNHKと読売新聞の見た目を借りている

Logicvector AIの広告は、実在する報道機関のページをそのまま作り直したものです。

1本目は、NHKの見出しの形と、右側のランキング欄まで再現されていました。

NHKのロゴとメニューが並ぶページ。楽天的すぎた内部告発、MUFG、極秘投資プラットフォームを漏洩した代表取締役を解任という見出しと、2026年09月04日という日付が表示されている

2本目は、読売新聞オンラインの上部メニューと「スクラップ」のボタンまで並んでいます。

読売新聞オンラインのロゴとメニューが並ぶページ。カメラを今すぐ止めろ、徹子の部屋からの衝撃的なリークが日本中を揺るがしたという長い見出しが表示されている

ヤマト ヤマト

見出しの下の日付やタグまで入っているので、ぱっと見では見分けがつきません。

記事に出てくる半沢淳一氏も、有吉弘行さんも黒柳徹子さんも、実在する方です。

3人とも、この広告に協力しているわけではありません。

1本目は、右側に交通や政治の見出しが並んだランキング欄まで付いています。

2本目は、記事の下に「あわせて読みたい」として別の話題の見出しが並びます。

本文以外の部分にだけ、本物の報道機関らしい情報が詰め込まれています。

名前を使われている側に落ち度はなく、本人が話した内容でもありません。

Logicvector AIの記事の一番下に報道機関の著作権表示が貼ってある

作り込みは、ページの一番下まで続いています。

1本目の末尾には「Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation). All rights reserved.」という行がありました。

NHKを名乗るページの最下部。プライバシーセンターや放送番組と著作権といった項目と、Copyright NHKで始まる著作権表示が並んでいる

すぐ下に「このページは受信料で制作しています。」とも書いてあります。

2本目の末尾は「© 2026 The Yomiuri Shimbun.」でした。

読売新聞を名乗るページの最下部。読売新聞オンラインのロゴと、©2026 The Yomiuri Shimbunという著作権表示が並んでいる

報道機関の名前で書かれた記事に見せるための表示が、両方に入っています。

見た目を借りているだけなら、記事の中身も借り物のはずです。

Logicvector AIの独占インタビューに別の商材名が残っている

Logicvector AIのインタビュー記事には、まったく別のサービス名が1か所だけ残っていました。

1本目には「独占インタビュー」として、元役員が語る形の一問一答が載っています。

NHKを名乗るページの独占インタビュー。元MUFG代表取締役、半沢淳一氏が真実を語るという見出しと、赤い背景の前に立つ男性の写真が並んでいる

その中で、編集部の質問がこうなっていました。

編集部: Immediateにはどんな新しさがありますか?

Logicvector AIの広告記事より

Logicvector AIの広告記事のインタビュー部分。編集部の質問がImmediateにはどんな新しさがありますかとなっており、答えのほうは半沢と書かれている

質問だけ「Immediate」という別の名前のままです。

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差し替え忘れが1か所あるということは、この記事は使い回しの原稿です。

Logicvector AIのインタビューで語られている月収

同じインタビューの中で、元役員は自分の収入についても答えています。

今が一番充実しています。役職がなくても、Logicvector AIだけで月に最低でも280万円は稼げています。

Logicvector AIの広告記事より

三菱UFJ銀行の役員だった人が、退任後にAIの運用だけで月280万円という筋書きです。

この一言に、裏づけになる取引の記録は1枚も添えられていません。

名前を使われている方にとっては、身に覚えのない発言が出回っていることになります。

では、いくらから始められると書いてあるのか。

Logicvector AIの最低入金額は3つのページで違う

Logicvector AIの最低入金額は、見るページによって9,000円ずれます。

1本目の記事には「初期費用はわずか31000 JPYから」と書かれていました。

Logicvector AIの広告記事。評判は本物ですという説明の下に、初期費用はわずか31000 JPYから、運用次第では24時間以内に元本を回収できるケースもありますと書かれている

2本目の記事の手順欄には「最低入金額は 40,000円」とあります。

Logicvector AIで稼ぎ始めるための簡単な手順という見出し。リンクを使用してください、プラットフォーム管理者からの電話を待ちます、残高を追加します、プログラムの開始のための最低入金額は40,000円ですという番号つきの手順が並んでいる

Gmailの広告のほうは「34,000円から始められる」でした。

見た場所最低入金額
Gmailの広告34,000円
NHKを名乗る記事31,000円
読売新聞を名乗る記事40,000円
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同じ日に同じ会社が出している広告で、始める金額が3つに割れています。

いくら払うのかが決まっていない相手に、先にお金を預ける形になります。

Logicvector AIの残り枠は同じ800枠で数が合わない

登録フォームの上には、残りの枠数も表示されていました。

1本目は「243 利用可能なもののうち 800 場所は既に割り当てられています」です。

Logicvector AIの登録フォーム。1,720人以上のユーザーが4.8つ星と評価という表示の下に、243、利用可能なもののうち800場所は既に割り当てられていますと赤い枠つきで書かれている

2本目は同じ文で、数字だけ「274」に変わります。

Logicvector AIの登録フォーム。1,720人以上のユーザーが4.8つ星と評価という表示の下に、274、利用可能なもののうち800場所は既に割り当てられていますと赤い枠つきで書かれている

星の数と評価人数は、どちらのページも4.8と1,720人でまったく同じでした。

表示NHKを名乗る記事読売新聞を名乗る記事
残り枠243274
全体の枠800800
評価4.8(1,720人)4.8(1,720人)

同じ800枠を取り合っているはずなのに、残りが31も違います。

枠の数字は在庫ではなく、急がせるための飾りだと分かります。

「登録は今日まで無料」と書かれている日付も、私が開いた日そのものでした。

「もう振り込んでしまった」という段階で止まっている方が、私のLINEにも来ています。

Logicvector AIのことでも、別の投資や副業のことでも、思いついたまま送ってもらって構いません。

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Logicvector AIが約束している金額を並べる

Logicvector AIの広告に出てくる金額は、記事ごとに桁が変わります。

2本目の記事には「40,000円、用意してください。それを12〜15週間で1,000万円にします」という一言がありました。

Logicvector AIの広告記事の会話部分。有吉弘行が今すぐ放送を止めてくれたら300万円払います、黒柳徹子がこれは生放送ですよと答えるやり取りが書かれている

同じ記事の後半では、20分で40,000円が47,223円になった画面も出てきます。

Logicvector AIのアカウント画面。経常収支¥47,223という表示の下に、取引ごとの金額が並んでいる

1本目には、1日目から7日目までの運用日記も載っていました。

Logicvector AIの広告記事の運用日記。1日目はクレジットカードで31000 JPYを入金しましたという説明と、パソコンの前でカップを持つ男性の写真が並んでいる

1日目の欄は「クレジットカードで31000 JPYを入金しました」から始まります。

7日目の欄には「最終残高は855,000円」「そのうち600,000円を出金」とあります。

7日で27倍まで増えて、その日のうちに60万円が振り込まれたという話です。

どこに書かれていたか期間結果
運用日記7日31,000円が855,000円
会話部分20分40,000円が47,223円
会話部分12〜15週間40,000円が1,000万円
会話部分1年〜1年半1億円
編集部の後書き1か月45万円〜75万円
ヤマト ヤマト

同じサービスの成績なのに、月に45万円と月に1,000万円が同じ記事に並んでいます。

Logicvector AIの利益は課税されないと書かれている

金額の話の途中に、税金のくだりも入っていました。

それに、この収益は課税対象じゃないんです。政府にとっては都合が悪い。

Logicvector AIの広告記事より

暗号資産の取引で得た利益は、原則として雑所得にあたると国税庁のタックスアンサーNo.1524が説明しています。

課税されないという説明は、国税庁の案内と正面からぶつかります。

では、登録したあとに何が届くのか。

Logicvector AIに登録すると電話待ちの画面になる

Logicvector AIに登録すると、届くのは資料ではなく「電話をお待ちください」という画面です。

フォームに入れるのは、名前と姓とメールアドレス、そして電話番号でした。

その下に「6+四=」という簡単な計算の欄があり、答えを入れると送信できます。

利用規約とプライバシーポリシーの文字は置いてありますが、押しても中身は開きませんでした。

送信すると、24時間のカウントダウンと一緒に短い案内が出ます。

Logicvector AIの登録完了画面。登録ありがとうございますという見出しの下に23:59:55というカウントダウンがあり、マネージャーからの電話に出てくださいという説明と、電話をお待ちください!というボタンが並んでいる

登録を完了し、プラットフォームへアクセスするために、マネージャーからの電話に出てください。

Logicvector AIの登録完了画面より
ヤマト ヤマト

サービスの中身を見る前に、まず電話に出ることが条件になっています。

Logicvector AIは電話を逃すと申請が無効になる

記事の後書きには、電話に出られなかった場合のことも書いてありました。

マネージャーからの電話を逃した場合、申請は無効となり、枠が解放されます。

Logicvector AIの広告記事より

Logicvector AIの広告記事の編集部より。プラットフォームの月間平均収益率は450,000円から750,000円です、新規ユーザーに開放される枠は200〜300枠のみですという説明が並んでいる

出られなければ枠が消える、という形にすると、電話には必ず出ることになります。

同じ後書きには「毎月、新規ユーザーに開放される枠は200〜300枠のみ」とも書かれていました。

登録フォームの上に出ていた残り枠は243と274なので、月の上限とほぼ同じ数です。

足りないと言いながら、足りない数のまま毎月配っている計算になります。

順番起きること渡すもの
1Gmailの広告を押すなし
2報道機関を装った記事を読むなし
3フォームを送信する名前・メール・電話番号
424時間の待機画面が出るなし
5担当者から電話が来る入金の判断

電話で話す相手の会社名は、この時点でも分かりません。

こうした電話での勧誘については、消費者庁の電話勧誘販売のページにルールがまとめられています。

では、電話をかけてくる相手はどこの誰なのか。

Logicvector AIの運営会社は記事のどこにも出てこない

Logicvector AIの運営会社は、2本の記事のどこにも書かれていませんでした。

記事の中に出てくるのは「Logicvector AI社」という呼び方だけです。

Logicvector AIの登録フォーム。名、姓、メールアドレス、電話番号の入力欄と簡単な計算の欄が並び、今すぐ登録というボタンが表示されている

確かめた項目結果
会社名記載なし
所在地記載なし
電話番号記載なし
特定商取引法の表記ページごと無し
金融庁の警告一覧この名前は掲載なし

日本国内で投資の運用を業として行うには登録が必要ですが、金融庁の無登録業者に関するページにこの名前は出てきません。

ヤマト ヤマト

載っていないから安全という話ではなく、そもそも辿れる相手がいないという状態です。

Logicvector AIの広告ページは数日で消えていた

もう1つ分かったのが、広告のページ自体の寿命です。

9月4日に保存された記事のアドレスを9月9日に開くと、ページは表示されなくなっていました。

5日で消えるページから申し込む形なので、あとで見返す材料が残りません。

苦情を伝える窓口も、返金の条件を確かめる先も、消えた時点でなくなります。

こうしたネットの取引のトラブルは、消費者庁のインターネットをめぐる消費者トラブルのページでも扱われています。

会社が辿れないなら、使った人の声はどうなのかを探しました。

Logicvector AIの口コミ・評判を探した結果

Logicvector AIで増えたという声は、広告の外に1件も見つかりませんでした。

私はカタカナのロジックベクターでも探しています。

Logicvector AIの広告記事のコメント欄。田中美咲、佐藤hiroshi、山田太郎といった名前で、利益が出たという書き込みが並んでいる

記事の中にはコメント欄があり、そこには喜びの声が並んでいました。

「2.5時間後にすでに92,000円が口座にあります」「135,000円が一晩で2,030,000円に変わりました」といった内容です。

ヤマト ヤマト

このコメント欄は記事の一部なので、書き込んだ人の履歴を辿ることはできません。

Logicvector AIのコメント欄では疑う声が打ち消される

面白いのは、疑う書き込みも混ぜてあることです。

1本目には「これ、ただの日本版MMMじゃない?信じられない」という書き込みがありました。

その返信で「ライセンスや運営会社を確認して、実際に担当者にも話を聞いてみたら安心できましたよ」と打ち消されます。

2本目には、報道機関の名前で「粗野な言葉遣いを控えるよう強く求めます」と投稿している欄までありました。

書き込みの時刻は「1時間前」「4時間前」と並びますが、日付は入っていません。

いつ開いても直近の書き込みに見える作りです。

疑う人と、なだめる人と、たしなめる報道機関役が、同じページの中にそろっています。

広告の外で「増えた」という声は1件も見つかりませんでした。

私のLINEに届いた相談から、2件だけ載せます。

ニュースだと思って読んで、名前と電話番号を入れました。次の日から知らない番号の着信が続いています。

LINE相談者さんより

※相談者さんには許可を得て掲載しています。

4万円を入れたら担当者から、もっと入れたほうが早いと言われました。出金の話をすると返事が遅くなりました。

LINE相談者さんより

届く相談は、増えた話ではなく電話と入金の話ばかりです。

広告のコメント欄と、私のところに届く声が、まったく逆を向いています。

片方は記事の一部で、もう片方は名前を出さずに送られてきたものです。

Logicvector AIには手を出さないでください|まとめ

9月9日の時点で、Logicvector AIについて分かったことを並べます。

確かめたもの分かったこと
案内の始まりGmailの広告枠
広告ページNHKと読売新聞を装った2本の記事
記事の主役実在する銀行の元役員とテレビ出演者
インタビュー別の商材名Immediateが残っている
最低入金額31,000円・34,000円・40,000円
残り枠同じ800枠で243と274
約束の金額月45万円から1年で1億円まで
税金の説明課税対象ではないと記載
登録後24時間以内の電話待ち
運営会社名前も住所も電話番号も記載なし

会社名も住所も無い相手に電話番号を渡す形なので、Logicvector AIからは離れてください。

渡した番号は、断ったあとも別の番号から使われることがあります。

この広告で使われている報道機関の名前も、出てくる人の名前も、いつでも差し替えられます。

同じ形は、以前調べたシルバーマーケットGPTの偽ニュース広告でも使われていました。

そちらもNHKの見た目を借りて、名前を借りた人のインタビューが載っていました。

Logicvector AIの広告記事の運用日記。1日目はクレジットカードで31000 JPYを入金しましたという説明と、パソコンの前でカップを持つ男性の写真が並んでいる

来週には別の局の名前と、別のサービス名で同じ記事が出てきます。

だからこそ、名前で判断せずに作りのほうを見てほしいと思っています。

ヤマト ヤマト

知っているロゴが付いていると、内容まで確かめる気持ちが薄れてしまいますよね。

私はこれまで、投資の募集をいくつも自分で登録して確かめてきました。

そのうち、続けて大丈夫だと思えたものはごくわずかです。

大半は今回と同じで、信じさせるところまでは丁寧で、お金の話だけが電話の先にありました

報道機関の名前まで借りてくる広告が相手だと、見分けるのは簡単ではありません。

投資のことで迷っているなら、まずは私を頼ってください。

「このニュース記事、本物ですか」

「もう電話番号を入れてしまいました」

こんなことを聞いてもいいのかな、という内容で構いません。

投資のことでも、副業のことでも、見かけた名前を送ってもらえれば、調べたことがあるものはその場でお答えします。

ヤマトに相談する

私はいまネットの仕事だけで生活していますが、ここまで来るのに何度も失敗しています。

気になるものは自分で登録して確かめる、増えなければまた別のものを調べる。その繰り返しでした。

人より遠回りした分だけ、どこで話がおかしくなるかは先に見えるようになりました。

LINEでは、その経験から分かった見方と、いま自分のお金を入れているものをお伝えしています。

ヤマト ヤマト

投資のことなら、どんなに細かいことでも構いませんよ。

いま聞きたいことがない方も、友だち追加だけしておいてください。

自分で入金して問題が無かったものは、隠さず名前を出しています。

ニュースの形で流れてきた広告も、送ってもらえれば調べてお返事します。

電話に出てしまう前に、一度聞いてもらうのがいちばん早いです。

いつでも味方ですので、LINEでお待ちしています。

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